■ライフオーガナイザー2級認定講座
【浦和】2014年11月13日(木)10:00-17:00 11/5より変更 New!
詳細・お申込みはこちらをクリック

NEW子供が将来を選び取るための学習+生活習慣づけ 夫婦コラボセミナー
【浦和】2014年9月27日(土)10:00-15:30
詳細・お申込みはこちらをクリック

【無料】ズボラ・面倒くさがりやさん向けの片づけメルマガ「あろマガジン」
片づけとラクに付き合えるアイデアをズボラなワーママが週1配信 読者660名突破
お申込みはこちらをクリック

  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
洗濯物は家事の中でも、はじめから終わりまで長時間必要とする 悩ましい仕事です。
洗濯物を仕分けて、表(裏)がえし、洗濯機を回し、取り出し、干し、乾いてからたたみ、所定の位置に戻し 等々
結構やること多いですね。


くせものなのが乾いた後。
すぐにたためれば問題ありませんが、子供の世話などで後回しにすることも多いのではないでしょうか。
タオルや下着など、乾いたものから使いたいのに カゴの下のほうだったりすると・・・

上に積まれている洗濯物は無残に床へ散らかる羽目になります。
周辺に脱ぎ散らかされた洋服、おもちゃなどの関係ないものがあると、

お部屋はたちまちカオス!!

心も荒れます。(涙)


なるべく塚を崩さないようにするポイント。
取り込むときに仕分けることです。
例えば、「お父さん用」「お母さん用」「息子用」「娘用」「共用(タオルなど)」
それぞれ所定のカゴを設けて、取り込むときに分けて入れるようにしましょう。

そうすれば、タオルを探したいときでも「共用」のカゴのみを見ればいい。
塚のボリュームも少ないから、探すのもラクちん。大々的には崩れません。

人別に分けたついでに、自分のものは自分で畳んでもらいましょう。
「お父さん用」はお父さんに渡して、自分で好きなようにしまってもらえばいいんです。
幼稚園以上のお子さんもOKそう。

干すときに洗濯物を予め表に返し、人別にエリアを決めて干してしまえば、更にラク♪


ある程度大きなサイズが必要となりますので、入れ子になるカゴを選ぶとすっきりしますよ。
是非お試しあれ。


こちらの記事も、ご一緒にいかがですか?

洗濯物をラクに処理する方法


ブログランキングから、他のお片付けサイトもチェック!



関連記事
スポンサーサイト
テーマ:片付け・収納・お掃除
ジャンル:ライフ
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。